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ニュ~スペ~パ~その3(岡坂)

明日の京都新聞の社会部に一風洞調査の記事が載るそうです。
これまた記者さんから連絡が来たため告知
名称未設定 3
京都新聞滋賀版

buroguyoko3_20120124221055.jpg
京都新聞京都版

京都版と滋賀版では少し違います。
滋賀版と京都版共通して表紙の下にも小さく載ってました!イチャカワも写ってますね
名称未設定 3
ただ、誤植があって総延長が「14キロ」になってます。
大山水鏡洞超えてますね。日本二位。

ここ最近のブログ、まともな更新できてない、、
でもレポート沢山、、あーもう生きるの楽しいなあチクショー!


1月17日追記
ネットにて記事がアップされてました
名称未設定 3aa
幻の洞窟、全容解明! 立命大探検部
もう名前消しても意味ないからいいや。

というか普段このブログの一日の平均アクセス数20人くらいなのが、今日いきなり60人近くになってる。
新聞恐るべし。

さて、記事内に発見時の感想「不安があったので発見時は興奮した」とあります。
この一風洞、洞口が狭いという過去の報告書の記載ゆえに現在一風洞が閉塞している可能性があるのでは、
と調査の計画段階で言われていました。

そんで2010年当時2回生の僕と3回生の先輩3人で構成された捜索隊にて、
捜索当日なかなか洞口が見つからなかったときに、
「もしや閉塞した??このままでは先輩方を闇雲に歩き回らせただけで調査が終わってしまう
「あ、あかん。こ、このままではハラキリやで、、」
てな感じでハラハラしてました。そういう不安です。

総延長14mの小さい洞窟探検の記事の最後に中国遠征巨大洞窟探検の実績を出されると見劣りしますが、
どんなに小さい探検でも探検たらしめるべく世間に認知してもらう事が大事!

次は超巨大洞窟見つけて新種の生物発見するぞ
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